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福島自立更生促進センター

昨晩はライフクリーションの半沢社長と遅くまで飲んじゃいました。

 

ビジネスの話しも意気投合で今後が楽しみです。

 

最後に中学校時代からの友達がやってる居酒屋「うにまる」に寄りました。

 

そしたら「桃の井」の桃井君に遭遇しました。

 

彼は、福島自立促進センター開所見直しの件で日々動き回ってます。

 

その日も、反対の署名を民主党に届けるための文章作成していました。

 

彼は地域の安心・安全を守るために日夜頑張ってます。

 

 花見の時期にはたくさんの人があつまる「福島のシンボル」信夫山ですもんね。

 

出来る力は限られていますが出来る限り協力したいですね。

 

皆さんもご協力よろしくお願いします。

署名用紙のダウンロード

    

桃井君ブログです。   桃の井の焼きおにぎり絶品です。特許獲ってるんですよ。

 

小さな力もまとまれば大きな力となる。

コメント (9件)

10/7/24 @ 12:25 PM 投稿者:阿部 由美

福島自立更生促進センターについて、どうして反対しているのか私には理解できません。信夫山の桜の木を伐採してセンターを作ったわけでもなく、来年の春にもいつもの年のように綺麗な花が咲く事でしょう。いつもの年のように花見をする人たちがたくさんいらっしゃると思いますよ。
センターは刑務所ではありません。仮出所した方で引き受けてくれる家族のいない方が家、寮のように過ごす場所です。門限もあります。
地域の住民の安全を考えるのなら、犯罪を減らす事、再犯がない事の方が安全だとは考えられないのでしょうか。最近でも、学校の教室で隣の生徒を刺した事件がありました。その事を考えたら余計に日本全国絶対安全な場所は何処にあるのでしょうか。更生を望む方に更生をしてもらい、センターを出て働き納税者になってもらった方が誰からみてもいい事だとは思わないのか不思議でたまりません。ちなみに私も10代の子の母であり反対運動が激しい県立の高校には甥も学生としています。反対派の方に想像力を持って欲しいと願います。

10/7/25 @ 1:28 PM 投稿者:阿部 由美

犯罪を0にする事は難しいと思います。でも再犯をなくす事は可能性として0ではないはずです。Y氏にもう少し山の方にセンターを作り農作業で収穫の喜びなどを感じながら更生をさせた方がいいのではと言われました。農作業については私も賛成です。北海道のビバハウスは子供を対象にしていますが、仮出所の仕事としてもいいと思います。農業も株式会社となっているところもあります。でも、センターの場所は今のところでいいのです。家から職場まで近い方が楽です。現実として通勤時間がない人は自宅が事務所、つまり経営者の方ばかりです。センターから仕事である農作業をする為に通勤時間として数十分かかっても普通の事ではないですか?再犯を繰り返さない事によって、住民の安全も守られ、刑務所にかかるお金、つまり税金も少なくてすむのです。刑務所が初犯の人だけになれば、職業訓練などもいずれはできるのではないでしょうか。

10/7/26 @ 5:39 AM 投稿者:阿部 由美

ある人が言っていました。センターの場所として現在の所が最適だと。自然もあり、人の目もある。子供の声が聞こえる場所です。その場所で過ごす事により更生が出来ると信じてます。北海道の件は、成功していると聞きましたが、犯罪者となった少年。全く別の意味で引きこもりの少年、青年が社会生活に復帰する事に成功しているのです。
前回も書きましたが通勤時間があって普通なのです。その時間も必要な大事な時間です。本を読んだり、人と挨拶を交わしたりできます。
もしセンターの入所者が犯罪を犯したら誰が責任をとるのか?国か?
ばかな事をおっしゃらないで下さい。センターに入所する人は制限はあっても一般人です。例えば、隣人ともめけんかになりどちらかが傷を負った。こんな時誰が責任を取るのだとおっしゃる方がいますか?国に責任を取れと抗議をしますか?同じ事なのですよ。仮出所が出来る立場になっても身元引受人がいないため満期まで刑務所にいて1ヶ月に付き250,000円強の税金を使って、満期です。さあ出て行ってくださいと言われ、何処に行くのですか?お金が無い状態で空腹になり餓死をすればいいのですか?絶えられない人が食料を盗む、また刑務所に戻る。それが安全なのですか?
近所で高校生のいる人に聞きました。どこの高校まで反対署名の用紙が配られているのか知りたいと思いました。お父さんが言いました。学校から配られてきたかは分からないけど、反対署名はしました。よくわからないけど、知り合いの方が家に来て書いて欲しいと言われたから書きました。反対なのですか?「いや、よくわからないんだ。ただ知り合いの人に頼まれたから」と答えていました。ほとんどはそんなものですよ。みんな自分達家族が生きて行くため、子供の教育のため、時間もお金もないという人はたくさんいます。本気で危機感を感じて反対している人の割合なんて分かりません。
ただ署名を集める事だけ。それこそ無駄。子供を思うのなら子供が成人となり社会に出た時の世の中を想像して親として今できる事をすればいい。それはセンターを学校周辺に作る事に反対する事ではなく、再犯が少なくなる世の中にする事が大事ではないでしょうか。

10/8/22 @ 6:48 AM 投稿者:阿部 由美

反対派の代表の方と電話ですが話す機会が出来ました。私の考えを聞いて頂き、その方の話も伺いました。本気で反対されている方の目「冷たい」も必要かなと感じました。世の中そんなに甘くはないですからね。ただ私は以前と全く考えは変わりません。更生したい方に更生してもらおう。その手伝いをしたい。更生を望む方を攻撃する人がいたら守ろう。私の目はいつも温かく見守ろうと決意は変わりません。
ひとりで何が出来るのか?ひとりだからこそ出来る事があります。捨て身ですから。本当はひとりではないかも知れません。影で沢山の方が応援してくださっている事も感じております。感謝です。

10/9/1 @ 8:26 AM 投稿者:阿部 由美

何故反対しているのか分からない人は私ばかりでない事を知りました。
「文教区だからと言っている人がいる。」「文教区?」笑い飛ばされました。結局、沖縄と同じ。自立更生センターは必要でも、近くには来ないでと言う事でしょう。面積は広くても狭い考えの方が多い福島。理解して欲しいと願う事が無理な事なのでしょうね。安全とはどんな事なのでしょう。
福島は「リストカット」をすると受け入れてくれる高校がありません。
本当に自殺されると困るからでしょうか。「リストカットは病気。病気の人の行く所は学校でなく病院だ」とある高校の先生がおっしゃいました。建前ですね。問題のない生徒の教育はできるが、問題のある生徒はできない。それでは教師でなくても誰でもできるでしょう。閉鎖的ですね。残念です。そんな学校が反対運動をしているのでしょうね。いつ誰が壊れるか分からない時代です。格差も広がり、中間層が少なくなっています。問題は自立更生センターが開所する事によって起こる事ではありません。反対をしているみなさん、頭の回転をしてみてはいかがでしょう。それでも反対なら仕方のない事です。反対運動を止める気はありません。迷っている方、自分の事と置き換えてもう一度考えてください。

10/9/9 @ 8:14 PM 投稿者:阿部 由美

さて、センターに二人の方が入所しました。学校も二学期が始まりました。
何か問題がありますか?センターが学校の近くで怖くて登校出来ない生徒がいますか?怖い所ではありません。私は何度も行っています。職員の方も交代で24時間センターにいます。警備の方もいます。私は個人的にそこまでしなくてもと思います。誰にでも鬼に変わる瞬間があると思います。完全に鬼になるか、すぐに人間に戻るかどちらかです。人は更生出来ないのでしょうか?一度犯罪を犯したらまた繰り返すと危機感を持っていなければならないのでしょうか?何十回も刑務所を出たり入ったりを繰り返す人もいるとは聞きました。でも全員ではないのです。満期出所で住む場所もお金も職場もなければ繰り返す可能性は高いかもしれません。その為にもセンターが必要なのです。「必要性」にもっと目を向けて欲しいと願います。

10/9/13 @ 4:34 PM 投稿者:阿部 由美

どうやら私は一般市民ではないようですね。
今だにセンターの反対者の事が理解できませんので。
反対派、推進派どちらも意味不明な方がいらっしゃいます。
私は犯罪を犯した方に更生して欲しい。チャンスを与えて欲しい。安全な社会になるひとつとして、再犯を防ぐことが大切と言っているだけです。そのためにも更生センターが必要で、今の場所が最適と思っています。
考えにぶれはありません。

10/10/15 @ 8:39 AM 投稿者:阿部 由美

困りました。反対派の意見を尊重してセンターを運営すると、初犯、仕事への通勤も送迎。財産あり?の人。地域住民とも接する事なくセンターを出て行く事になります。これでいいのでしょうか?意味がないとは思いませんか?これで住民の安全が守られたと言えるのでしょうか?入所者の方には辛い事かもしれませんが、もっと人と接する機会が更生には必要な事と思います。中には誹謗中傷だけの方もいるかもしれません。でもそれも現実なのです。逆に応援している方も多いのです。こんなに反対派の多い中で応援している人がいる事を知った上でその方の事は裏切れないとの思いを強く持って、センターを出て行って欲しいですね。

11/2/22 @ 9:01 AM 投稿者:阿部 由美

福島自立更生センターを危険なところと言う概念を捨てる事は出来ないのでしょうか?危険と感じることによって不安が出てくるのです。不安も恐怖もありません。ひとりでも多くの方が更生をする為に必要な場所との考え方は今も変わりなく思っています。危険と言えば、道路です。センターから南に下り13号線にでる時の高校生の自転車、信号が黄色でも赤でも渡ります。車で13号線を右折する事が出来ず、登校時間は車が込み合います。その学生に自転車運転のルールも教える事の出来ない親、教師が更生センターを危険扱いする事はどんなものでしょうか?更生センターの入所者を特別視する前に子ども達に教える事が他に多くある事に気づいてくださいね。

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